デジタルサイネージには欠かせないコンテンツ制作支援ツールをはじめ、
各ディスプレイメーカーの特徴を活かした業務用大型ディスプレイをご提案します。

ネットワークシステムの構築もおまかせ下さい!


24時間365日稼働の「ツヅキテクノサポートセンター」にて、お客様のトラブルや問い合せの総合的な窓口をご提供します。

6つのコンセプト

大画面・高画質の表現力。

大型ディスプレイは、印刷物にも匹敵する高画質。大画面に展開される情報は、タテでもヨコでもナナメでも美しく表示されます。さらにタッチパネルを利用すれば、双方向の情報発信も可能になります。また屋内外・店舗壁面など、設置場所に応じた強度設計や内装デザイン、筐体設計にも対応できます。

ディスプレイの選択
  画面サイズ・タテ/ヨコ/ナナメ設置・台数・タッチパネル
設置場所の選定

ブロードバンド配信で業務を効率化。

ネットワーク化された配信システムで、全国どこでもすばやい配信が可能です。印刷物にかかっていた印刷・配送代、貼り替え作業も大幅に効率化します。

これまでのポスター掲示までの流れ


デジタルサイネージなら、すばやく効率的!

配信システムの選定
  ネットワーク型/スタンドアロン型

さまざまなスタイルの情報発信。

電子ポスターとしての静止画はもちろん、印刷物では成しえなかった動画やアニメーション、音声・音楽による演出が可能になります。また複数のコンテンツを同時に表示させたり、文字情報をテロップで表示させるなど、多彩な表現力で効果的な情報発信を実現します。

素材となるコンテンツの種類
  文字情報・印刷物のDTPデータ・オフィス文書・WEBコンテンツ・動画・デジタルカメラ写真など

もっとも最適な瞬間に情報発信。

どの日・どの時間に、どのコンテンツを表示するか。番組編成とは、「TV番組表」を作るようなものです。例えばレストランなら、朝昼晩に応じたメニューを表示するなど、情報をきめ細かにコントロールできます。また流通業界なら、POSシステムと連動することで、より効果的な販促活動が実施できます。

マーケティングに沿った番組編成
  時間帯・設置場所に応じて配信するコンテンツを変える、など

それぞれの環境に合った配信・管理。

大規模ネットワークによりディスプレイ別・エリア別の番組配信が可能に。設置場所の地域性・目的に応じた配信・管理を実現します。さらに入力を切り替えることで、TV番組を放映することもできます。また配信コンテンツの状態監視から、電源ON/OFFまで、遠隔地からでも一括コントロールできます。

配信・管理方法の選択
  自社運営/アウトソーシング(外部委託)トレーニング

毎日の運用に安心な保守・サポート。

デジタルサイネージは、さまざまな会社が関与します。ちょっとした疑問や万一のトラブルの際に、「これはハードメーカー?通信会社?コンテンツ制作会社?どこに相談・連絡したらいいの?」となっては運用がストップしてしまいます。安心で確実な保守・サポート体制を確立しておくことも成功のカギになります。

保守・サポート体制の確立
  業務時間(デジタルサイネージの表示時間)に対応したコールセンターとの契約、など